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116巻6号 2010年5月25日 p.665-670
 NASH/NAFLDのすべて 成因から栄養療法まで  
線維化の成立機構と診断法
順天堂大学医学部 消化器内科
池嶋健一,福原京子,渡辺純夫
キーワード  肝星細胞,酸化ストレス,自然免疫系,アディポカイン,線維化マーカー,エラストグラフィー
はじめに  
 肝線維化は原因のいかんを問わずほとんどすべての慢性肝疾患に共通する問題であるが,NASHの病態を考えるうえでも,いかに線維化の進行を予測して肝硬変への進展を阻止するかが重要である.本稿では,NASH の病態に即した線維化進展のメカニズムおよび肝線維化の評価法,とくに最近の非侵襲的線維化評価法の進歩について概説したい.……(雑誌本文は続きます)
 NASH/NAFLDのすべて 成因から栄養療法まで 線維化の成立機構と診断法 池嶋健一・他
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NASH/NAFLDのすべて
116巻6号 2010年5月25日
月刊(B5判,200頁)
発行時参考価格 2,500円
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雑誌コード:09320-05
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