医歯薬出版のページサイトマップ
CLINICAL REHABILITATION TOP最新号臨増・別冊バックナンバー年間定期購読
ホーム雑誌一覧Medical TechnologyVol.40 No.2 > 論文詳細
症状・依頼目的に対応した心エコー検査の進め方
40巻2号 2012年2月15日 p.138-145
特集 症状・依頼目的に対応した心エコー検査の進め方 3.不明熱(持続する発熱) 泉礼司,林田晃寛
summary
 不明熱の原因となる疾患は多岐にわたるが,心筋や心膜の炎症性疾患としては,感染性心内膜炎がもっとも重要で,心エコー図検査で心内感染巣を検索する必要がある.感染性心内膜炎の診断においてはDuke の診断基準が広く使用され,疣腫,膿瘍,人工弁弁座解離,弁逆流出現が重要な所見である.
Keyword
不明熱 感染性心内膜炎 疣腫 膿瘍 Duke の診断基準
特集 症状・依頼目的に対応した心エコー検査の進め方 3.不明熱(持続する発熱) 泉礼司,林田晃寛
本論文を購入 特集TOPへ戻る
症状・依頼目的に対応した心エコー検査の進め方
40巻2号 2012年2月15日
月刊(B5判,128頁)
発行時参考価格 1,400円
注文コード:014002
雑誌コード:08607-02
ダウンロード購入
当社発行の雑誌は発行から1年後に論文単位でPDFファイルのダウンロード購入が可能です.
詳細はメディカルオンライン
メディカルオンライン
お問い合わせ 会社案内 About us リンクについて オンラインショップの返品について
当サイトはリンクフリーです。ご自由にリンクしてください.
Copyright (C) 2020 Ishiyaku Pub,Inc.