歯科診療の客観性,補綴精度,審美的統一性を高める,写真撮影のスタイルをこの手に
内容紹介
●カメラの機能・操作,写真撮影の基本から,歯科における顔貌,口腔内,補綴物,インスツルメントの撮影など,岩田淳先生の撮影スタイルを凝縮
●単なる診断記録としてのみならず,歯科医師の臨床的評価と歯科技工士の技工的精度を橋渡しする,共通の視覚的言語としての写真の活用を提案します
●カメラ,レンズ,ストロボなどの知識と技術を身につけ,チェアサイド・ラボサイド双方におけるより精緻で再現性の高い補綴治療を実現するためのスタイルを,あなたの手に!
序文
目次
書評
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書評:大河雅之 先生 (『歯界展望』2026年7月号掲載 PDFファイル)


