口蓋裂 第2版(原著3rd Edition)
言語障害の病理・診断・治療
- 総頁数:384頁
- 判型:A4判変
- 発行年月:2005年11月
- ISBN978-4-263-45592-0
- 注文コード:455920
口蓋裂による言語障害の病理・診断・治療に関する唯一の専門テキスト
内容紹介
●口蓋裂による言語障害の病理・診断・治療に関して唯一のテキスト「Cleft Palate Speech」の原著第3版完訳本.
●旧版の構成を大幅に刷新し,口蓋裂の言語治療について情報・知識をよりわかりやすく整理.口蓋裂の問題の本質,手術と言語改善,歯科医学および耳鼻咽喉科学と言語,発達心理学的アプローチ,鼻咽腔閉鎖機構に関する分析・評価,口蓋裂言語障害の診断と治療方法などを詳細に記述.
●旧版よりも一回り大きなA4判としたことで,症例写真はもとより,イラストなども大幅に増え,見やすく,理解しやすくなった.
●文献数の大幅増により研究者に必要な情報も提供.
序文
目次
著者所属/略歴 ※本書が刊行された当時のものです.現在とは異なる場合があります.
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和田健 監訳

