解剖・生理・機能で考える
摂食嚥下障害・構音障害のための口腔内装置
PAP,CM床,PLP,スピーチバルブ,口唇プレートの適応・作製のポイント
- 総頁数:72頁 / カラー
- 判型:A4判変
- 発行年月:2025年9月
- ISBN978-4-263-44768-0
- 注文コード:447680
口腔内装置を使った治療が合理的にわかる!できる!
解剖・生理・機能に基づいたオーラルアプライアンスの勘所
内容紹介
PAP,CM床,PLP,スピーチバルブ,口唇プレート等,嚥下障害や構音障害などに対して用いられる口腔内装置を,解剖・生理・機能の3点の視点で紹介.検査・適応・製作・機能訓練までのポイントをロジカルに解説します.
序文
目次
著者所属/略歴 ※本書が刊行された当時のものです.現在とは異なる場合があります.
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舘村卓 著

