歯科訪問診療で摂食嚥下リハビリテーションに取り組むために,まず読んでおきたい一冊
内容紹介
・歯科訪問診療の対象となる患者は,同時に摂食嚥下機能にも問題がある場合が多く,歯科医師は観察力と技術をもって対応することが求められます.
・本書は歯科が訪問診療の際に,患者が置かれた状況を理解し,摂食嚥下障害に対して取り組みを進められるよう,執筆陣の実践をイラストを交えて紹介した書籍です.
・摂食嚥下障害への対応には,多職種との連携が欠かせません.本書では嚥下食に造詣の深いシェフのレシピも掲載.歯科訪問診療に華を添える一助となります.


