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内容紹介
下顎運動障害に関する主訴ごとに主体となる発症部位別に分類し,病歴,診断,治療方針,経過,予後が一目で理解できるよう,多数のカラー写真・図を用いて,各症例を2~4頁と簡潔に解説した.

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下顎運動障害に関する主訴ごとに主体となる発症部位別に分類し,病歴,診断,治療方針,経過,予後が一目で理解できるよう,多数のカラー写真・図を用いて,各症例を2~4頁と簡潔に解説した.