歯冠修復治療のテクニカルリクワイヤメント
歯冠修復物製作のための新しい咬合理論FDOをふまえて
- 総頁数:256頁 / カラー
- 判型:A4判
- 発行年月:2022年4月
- ISBN978-4-263-44658-4
- 注文コード:446580
“世界のクワタ”による歯冠修復治療の「理論」と「実際」のすべて
内容紹介
・歯冠修復物の外形基準,マージン部の形成と修復材料の構成,ワックスアップやセラミック築盛のテクニック,オリジナルの咬合理論など,著者がこれまで提唱してきた歯冠修復治療の「理論」と「実際」の集大成.
・スカイラー,P. K.トーマスら,モダンデンティストリーのジャイアンツとの臨床からクワタが到達し,世界中に伝え続けてきた歯冠修復治療のBasicsはこれからも生き続ける.
・エマージェンスプロファイル,スリープレーンコンセプト,三角構造の理論,骨格技法,アナトミカルシェーディングテクニック,FDO(Functionally Discluded Occlusion)等紹介.
序文
目次
書評
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書評:大河雅之 先生 (『歯界展望』2022年9月号掲載 PDFファイル)書評:陸 誠 先生 (『歯科技工』2022年9月号掲載 PDFファイル)
書評:土屋和子 先生 (『デンタルハイジーン』2023年1月号掲載 PDFファイル)
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桑田正博 著

