やさしさと健康の新世紀を開く 医歯薬出版株式会社

基礎歯科理工学

(第1版第1刷:2019年2月20日発行)

正誤表

 この度は,上記書籍をご購入くださいまして誠にありがとうございました.
 以下の箇所に関して誤りがございましたので,ここに訂正するとともに深くお詫び申し上げます.

2020年4月3日更新

箇所
18 図4-5 図を以下に差し替え(「E」を「L」に,右側の「B」を「F」に変更)
18 下から6行目 弾性限(図4-5E)は,応力-ひずみ曲線上にあることは確かであるが, 弾性限(図4-5L)は,応力-ひずみ曲線上にあることは確かであるが,
19 表4-5 【誤】


【正】
47 図5-T-23 以下の図に差し替え(硬化反応の矢印を修正)
52 上から5行目 熱膨張係数が小さいので,外側を加熱して軟化しても内部までは柔らかくならない 伝導率が小さいので,外側を加熱して軟化しても内部までは柔らかくならない
145 図6-X-3 図と図説を以下に差し替え
197 図8-U-15 以下の図に差し替え
271 図14-U-3 以下の図に差し替え
305 附表3 重要な官能基
メトキシ基の化学構造
 −OH3  −OCH3
311 附表9 元素周期表 31番