やさしさと健康の新世紀を開く 医歯薬出版株式会社

歯科放射線学 第6版

(第6版第3刷:2020年2月20日発行)

正誤表

 この度は,上記書籍をご購入下さいまして誠にありがとうございました.
 以下の箇所に関し誤りがございましたので,ここに訂正するとともに深くお詫び申し上げます.

2020年11月11日更新

該当箇所
46 右段上から2行目 成人では,臨床的に最も低い線量で検出される確定的影響は造血能の低下であり,約0.5 Gyである.一方,胎児に対する影響では,着床前期の胚死と器官形成期に起こる小頭症が0.1 Gyとされ著しく低く,放射線防護上,特に重要視されている. 成人では,臨床的に最も低い線量で検出される確定的影響は造血能の低下と白内障であり,約0.5 Gyである.一方,胎児に対する影響では,着床前期の胚死と器官形成期に起こる奇形の誘発が0.1 Gyとされ著しく低く,放射線防護上,特に重要視されている.
87 表3-5-1
最上段
9〜19ビット(512〜65,536階調)画像のデータ量 9〜16ビット(512〜65,536階調)画像のデータ量
195 図4-9-18 E翼突孔 E翼突
385 図5-12-12 C:下顎頭皮質の断裂(矢印:erosion) C骨びらん,下顎頭皮質の断裂(矢印:erosion)
386 図5-12-13 A:下顎頭皮質の断裂(矢印:erosion) A骨びらん,下顎頭皮質の断裂(矢印:erosion)

(第6版第2刷:2018年12月20日発行)

正誤表

 この度は,上記書籍をご購入下さいまして誠にありがとうございました.
 以下の箇所に関し誤りがございましたので,ここに訂正するとともに深くお詫び申し上げます.

2020年4月3日更新

該当箇所
21 表2-1-1
349 図5-10-1 Dの画像が誤っていたため以下に差し替え

(第6版第1刷:2018年2月10日発行)

正誤表

 この度は,上記書籍をご購入下さいまして誠にありがとうございました.
 以下の箇所に関し誤りがございましたので,ここに訂正するとともに深くお詫び申し上げます.

2018年3月22日更新

該当箇所 内容
192 図4-9-3 Hの矢印の位置が誤っていたため,以下に差し替え