(第1版第4刷:2026年1月20日発行)
正誤表
この度は,上記書籍をご購入くださいまして誠にありがとうございました.
以下の箇所に関して誤りがございましたので,ここに訂正するとともに深くお詫び申し上げます.
2026年1月7日更新
| 頁 | 箇所 | 誤 | 正 |
|---|---|---|---|
| 76 | ↑2 | 痛覚は神経の自由末端,触覚はマイスナー小体,圧覚はパチニ小体,温覚はルフィーニ小体,冷覚はクラウゼ小体がそれぞれの刺激を神経を通じて大脳に伝える. | 痛覚は神経の自由末端が,触覚はマイスナー小体が,深部の圧覚はパチニ小体が,持続的圧力などはルフィーニ小体が,温覚は温線維という神経終末が,冷覚はクラウゼ小体が,それぞれの刺激を神経を通じて大脳に伝える. |
| 80 | ↑3 | (2)脳幹(中脳,間脳,橋,延髄を合わせて脳幹という) | (2)間脳,脳幹(中脳,橋,延髄),小脳 |
(第1版第3刷:2025年1月20日発行)
正誤表
この度は,上記書籍をご購入くださいまして誠にありがとうございました.
以下の箇所に関して誤りがございましたので,ここに訂正するとともに深くお詫び申し上げます.
2025年5月2日更新
| 頁 | 箇所 | 誤 | 正 |
|---|---|---|---|
| 27 | ↓17 | 糖質(グルコース) | 糖質(ピルビン酸) |
| 45 | ↑4 | 赤血球は肝臓で壊され, | 赤血球は肝臓や脾臓で壊され, |
(第1版第2刷:2024年1月20日発行)
正誤表
この度は,上記書籍をご購入くださいまして誠にありがとうございました.
以下の箇所に関して誤りがございましたので,ここに訂正するとともに深くお詫び申し上げます.
2024年6月11日更新
| 頁 | 箇所 | 誤 | 正 |
|---|---|---|---|
| 12 | 表T-3-1 | パージェス動物群 | バージェス動物群 |
| 二畳紀(ベルム紀) | 二畳紀(ペルム紀) | ||
| 20 | 図U-1-4図説↑2 | リン酸が結合している側を5‘末端,糖の側を3’といい, | リン酸が結合している側を5‘末端,反対側を3’といい, |
| 45 | 表U-2-1 | ヌクレオチド+H2O→塩基+リン酸 | ヌクレオチド+H2O→塩基+糖 |
| 65 | ↓11 | 細胞質にある小胞体 | 細胞質にあるリボソーム |
| 86 | ↓4 | 炭酸脱水素酵素 | 炭酸脱水酵素 |
