やさしさと健康の新世紀を開く 医歯薬出版株式会社

歯科衛生学シリーズ
人体の構造と機能1 解剖学・組織発生学・生理学

(第1版第1刷:2022年2月10日発行)

正誤表

 この度は,上記書籍をご購入くださいまして誠にありがとうございました.
 以下の箇所に関して誤りがございましたので,ここに訂正するとともに深くお詫び申し上げます.

2022年5月19日更新

箇所
44 ↓2 妊娠期間(在胎期間)と考えられていが,個人差・・・ 妊娠期間(在胎期間)と考えられていたが,個人差・・・
64 到達目標 F伸張反射の役割と筋紡錘との関わりを説明できる.
G屈曲反射を説明できる.
H随意運動における大脳の役割を説明できる.
I大脳基底核の構成部位と働きを説明できる.
J小脳の構造と働きを説明できる.
削除
158 ↓3 〈ファーター・パチニ〉小体といった遅順応性応答で, 〈ファーター・パチニ〉小体といった速順応性応答で,
↓4 〈ルフィニ〉小体といった速順応性応答で, 〈ルフィニ〉小体といった遅順応性応答で,
図U-5-2内 (メルケル触盤やルフィニ小体)
(マイスナー小体やファーター・パチニ小体)
(マイスナー小体やファーター・パチニ小体)
(メルケル触盤やルフィニ小体)
183 図U-6-5内 筋前線維,筋後線維 節前線維,節後線維
228 ↓17 赤血球の中の炭酸脱水素酵素と・・・ 赤血球の中の炭酸脱水酵素と・・・