頁 | 箇所 | 誤 | 正 |
---|---|---|---|
596 | 図13.11A図中文字 | 後縦靱帯 | 腸脛靱帯 |
596 | 図13.11A図中文字 | 腸脛靱帯 | 冠状靱帯 |
頁 | 箇所 | 誤 | 正 |
---|---|---|---|
15 | 右上5行目 | 空間定位,向きおよび作用点を | 空間定位,方向および作用点を |
頁 | 箇所 | 誤 | 正 |
---|---|---|---|
494 | 左下12行目 | 変形性膝関節症に進行する | 変形性顎関節症に進行する |
657 | 右下2行目 | 大腿二頭筋と外側靱帯にかかる力 | 大腿二頭筋と膝の外側側副靱帯にかかる力 |
658 | 左上1行目末尾に追記 | は必要である. | は必要である.まれではあるが,外傷による近位脛腓関節での急性的な二次脱臼が文献に報告されたことがある77. |
658 | 左上6行目 | 前述 | 後述 |
659 | 右下6行目 | 前述 | 後述 |
794 | 右下6行目 | 減少させたのと同様の | 減少させるので同様の |
794 | 右下3行目 | 理解の伸展 | 理解の進展 |
頁 | 箇所 | 誤 | 正 |
---|---|---|---|
60 | 右上2行目 | (たとえば,縦につながる) | (すなわち,一線につながる) |
88 | 問5 1行目 | 最大努力で筋を持続的に収縮させた際の筋疲労の始まりを,EMG振幅を用いて,どのように見つけることができるか | 最大には達しない程度の努力で筋収縮を持続している最中に、筋疲労がいつ出始めるかを検出するためにどのようにEMG筋電図の振幅を適用できるか |
88 | 問6 1行目 | 自発的に活動する筋のEMG振幅を使って,その筋の相対的な力の出力を予測することが適切でない理由は何か説明しなさい. | 自発的に活動している筋において,EMG振幅がその筋の相対的な力の出力を予測できるという性能を制限する因子はどのようなものがあるか? |
136 | 下13行目 | 本文で言及されているものも含めて | 本文で言及されていないものも含めて |
141 | 左上12行目 | さらに成人の上腕骨頭は,肘関節の水平軸に | さらに成人の上腕骨頭は,肘関節の内外側軸に |
144 | 図5.11左 | 胸鎖靱帯と関節 | 胸鎖靱帯と関節包 |
146 | 図5.14図説3行目 | SCは胸鎖靱帯. | SCは関節包上部. |
146 | 右上7行目 | 肩甲骨内転筋が異常なほど | 肩甲骨後退筋が異常なほど |
146 | 右上10行目 | 鎖骨の軸回旋である | 鎖骨長軸回りの軸回旋である |
149 | 左下1行目 | 矢状面調整はほぼ水平軸で起こる. | 矢状面調整はほぼ内外側軸で起こる. |
149 | 右上8行目 | 肩甲胸郭関節の外転 | 肩甲胸郭関節の前方突出 |
152 | 右上3行目 | 肩甲上腕関節は,ほとんどの周囲組織から関節窩を隔離する線維性の関節包で囲まれている(図5.23参照). | 肩甲上腕関節は線維性の関節包で囲まれ,関節腔が周囲のほとんどの組織から隔離される(図5.23参照). |
156 | 左下3行目 | (図 5.25,5.26参照) | (図 5.24,5.26参照) |
156 | 図5.27図説4行目 | これらの伸張された靱帯での張力と肩甲下筋は | これらの伸張された靱帯と肩甲下筋での張力は |
208 | 右上8行目 | 屈曲時の緊張 | 屈曲時の神経への緊張 |
220 | 表6.5上3行目 | 容積(cm3)† 長さ(cm) | 容積(cm3) 長さ(cm)† |
225 | 表6.7上3行目 | 容積(cm3)† 長さ(cm) | 容積(cm3) 長さ(cm)† |
225 | 表6.7下1行目 | 100°での内部モーメントアーム | 100°での内的モーメントアーム |
228 | 図6.41図説4行目 | 肘を回旋,伸展する. | 肘を伸展方向へ動かす. |
238 | 左下4行目 | 橈骨神経が前腕近位より遠位まで再生した | 橈骨神経が前腕の近位部まで遠位へ再生した |
250 | 左上5行目 | 変形性関節炎の原因 | 変形性関節症の原因 |
263 | SPECIAL FOCUS 7.4右上5行目 | とくに伸短橈側手根伸筋 | とくに短橈側手根伸筋 |
280 | 図8.5図中文字 | 第1掌側骨間筋 | 第1背側骨間筋 |
283 | 左上1行目 | 手掌外転 | 掌側外転 |
284 | 図8.11,8.12図中文字 | 背側中手靱帯 | 背側中手骨間靱帯 |
284 | 左下1行目 | 中手靱帯 | 中手骨間靱帯 |
285 | 左上8行目 | 中手靱帯 | 中手骨間靱帯 |
287 | 図8.15図中文字,図8.16図説2行目 | 中手靱帯 | 中手骨間靱帯 |
317 | 右下7行目 | 指腹間つまみ | 指腹つまみ |
327 | 図8.62図説下2行目 | 母指の内回転と外転 | 母指の内旋と外転 |
350 | 下12行目 | 本文で言及されているものも含めて | 本文で言及されていないものも含めて |
358 | 右上12行目 | 脊柱は強靭な靱帯によって支持される. | 脊柱は多様な靱帯によって支持される. |
364 | SPECIAL FOCUS 9.1右上4行目 | 骨棘は,C5脊髄神経根 | 骨棘は,C5脊髄神経根 |
364 | 図9.16図説1行目 | 隣接する正常な椎間板と椎間関節の負荷を相対的比較を示す | 隣接している椎間板の異なる健康状態により鉤椎関節への相対的負荷の比較を示す |
364 | 図9.16図説2行目 | 出てくるC5脊髄神経根 | 出てくるC5脊髄神経根 |
370 | 図9.29図説3行目 | 下関節靱帯と上関節靱帯は伸張されている. | 棘間靱帯と棘上靱帯は伸張されている. |
378 | 右上9行目 | 中位胸椎および,下位腰椎の領域に共通した | 中位から下位胸椎,および腰椎の範囲において一貫した |
390 | 図9.52 AおよびB図中文字 | 椎間靱帯 | 棘間靱帯 |
409 | 左上9行目 | L5-S3 | L5-S3 |
409 | 左上10行目 | L4-S2 | L4-S2 |
410 | 右上19行目 | 労働や分娩時に | 陣痛や分娩時に |
417 | 左上13行目 | 脊柱側彎症は,脊椎に関連する重大な変形の典型的な例であり,この2つの臨床的付加関連事項に特徴づけられている. | 脊柱側彎症と高度な亀背は,胸椎を巻き込む重大な変形として典型的な例となるので,この2パートの追加的な臨床関連事項としてとりあげている. |
417 | 左下3行目 | 理論がある.身体の左右対称性の自然で微妙な違いを含んでいる; 結合組織(たとえば,脊椎終板,靱帯間靱帯および線維輪)の不均一な成長または異常な組織学的構造 ; 傍脊柱筋活動の非対称性 | 理論がある.そのなかで,身体の自然で微妙な左右非対称性,(脊椎終板,横突間靱帯,線維輪などの)結合組織の不均一な成長または異常な構造,傍脊柱筋活動の非対称性 |
417 | 右上6行目 | 病理の例には,脊髄炎,筋ジストロフィー | 病理の例には,灰白髄炎,筋ジストロフィー |
417 | 右上13行目 | パターンは,胸腰部または腰部でも最も頻繁に二次曲線または代償曲線を含むことができる.おもな側方への彎曲は,側方への変形の凸部の側によって表現される.側方への | パターンとして,二次性彎曲とか代償性彎曲を含むことがあり,とくに胸腰部や腰部に認められる.前額面の一次性彎曲は,凸部の側により左か右かと定義する.側方への |
480 | 左下4行目 | 頭蓋から,筋,靱帯,顎関節の関節包によって | 頭蓋から,顎関節の筋,靱帯,関節包によって |
482 | 左下2行目,図11.7図説1行目 | 外側翼突板 | 翼状突起外側板 |
490 | 右上15行目,右下16行目 | 外側翼突板 | 翼状突起外側板 |
516 | 右下17行目,8行目 | 外側翼突板の内側面 | 翼状突起外側板の内側面 |
522 | 下13行目 | 本文で言及されているものも含めて | 本文で言及されていないものも含めて |
562 | 左下13行目見出し | 股関節屈曲角度による | 股関節角度による |
568 | 右下19行目,3行目 | 大腿骨頭に生じる曲げモーメント | 大腿骨頸部にかかる曲げモーメント |
591 | 図13.3図中文字 | 膝蓋面 | 膝窩面 |
628 | 左上16行目 | O脚変形に傾ける | O脚変性を招く |
637 | 右上16行目 | これは常に検討課題ではあるが, | 移植片の伸長を回避しつつも筋力強化を行う場合は常に注意が必要であるが,注意する程度は |
666 | 左上6行目 | その回内運動の多くは | その回内と回外運動の多くは |
678 | SPECIAL FOCUS 14.6左上6行目 | エビデンスが存在する.過回内に | エビデンスが比較的強い30,54.過回内に |
678 | SPECIAL FOCUS 14.6右上11行目 | 提供したりすることで,これらの効果を | 提供したりするようなことがあるであろう132.その治療効果は十分把握されていないが,これらのこととまだ判明されていない因子の組み合わせで効果を |
747〜752 | 図15.35〜15.44縦軸ラベル | [関節名]の力 | [関節名]のパワー |
777 | 右上15行目 | より速い走行速度や加速時により伸展を生じる足趾離地直前で30°の最大位へと伸展する.遊脚相を | 足趾離地直前で最大30°まで伸展するが,より速い走行速度においてまたは加速するときにその伸展の度合いが増す.遊脚相を |
777 | 右下19行目 | 足趾離地時の膝関節屈曲角度は,股関節伸展角度や足関節底屈角度と同様に,走行(20〜25°)に比べ歩行(35°)のほうが大きい.走行中の足趾離地時,歩行と比較して膝関節屈曲が小さいので,第1中足趾節間関節の伸展をあまり必要としない. | 足趾離地時,膝関節屈曲角度は走行(20〜25°)に比べ歩行(35°)のほうが大きいのであるが、股関節伸展角度と足関節底屈角度ではさほど差異がみられない.足趾離地での膝関節屈曲は歩行の場合よりも走行において小さいので,第1中足趾節間関節では比較的小さな伸展が必要となる. |
785 | 左上18行目 | 遊脚初期中,筋は,ストライド周期の70%で始まり,90%付近でピークとなる2回目の大きな強い活動があるまでほとんど不活動である. | 遊脚初期中,筋はほとんど不活動であり,ストライド周期の70%で2回目のより大きな活動が始まり,90%付近でピークとなる. |
頁 | 箇所 | 誤 | 正 |
---|---|---|---|
ID | 図3図中文字 | と楔状立方関節複合体 | と楔立方関節の複合体 |
6 | 表1.2「前額面」「一般的な用語」 | 挙上と下制 | 外がえしと内がえし |
6 | 図1.5図中文字 | 「内外軸」と「前後軸」を入れ替え | |
17 | 図1.17図中文字(赤い直線矢印の矢頭のすぐ右のみ) | 内的トルク | 内力(IF: internal force) |
17 | 図1.17図中文字(黒い直線矢印の矢頭の下のみ) | 外的トルク | 外力(EF: external force) |
139 | 図5.3下面の図中文字 | 菱形靱帯 | 菱形靱帯線 |
139 | 図5.3下面の図中文字 | 外側縁 | 外側端 |
141 | 図5.6図中文字 | 烏口底 | 烏口突起底 |
147 | 図5.16B図中文字 | 烏口鎖靱帯 | 烏口鎖骨靱帯 |
161 | 図5.33B図中文字 | 肩峰下滑液 | 肩峰下滑液包 |
163 | 図5.36図中文字 | 烏口肩峰関節の上方回旋 | 肩鎖関節の上方回旋 |
168 | 右下2行目 | 肩鎖関節 | 胸鎖関節 |
173 | 図5.47図中文字 | 棘上窩 | 棘上筋 |
200 | 図6.2図中文字 | (上腕骨頭) | (上腕頭) |
215 | 表6.2「回外」「要素」 | 近位橈尺関節 | 遠位橈尺関節 |
215 | 図6.27「遠位橈尺関節を上から見た図」図中文字 | 掌側側副靱帯 | 掌側関節包靱帯 |
215 | 図6.27「遠位橈尺関節を上から見た図」図中文字 | 背側側副靱帯 | 背側関節包靱帯 |
216 | 図6.28「遠位橈尺関節を上から見た図」図中文字 | 掌側側副靱帯 | 掌側関節包靱帯 |
216 | 図6.28「遠位橈尺関節を上から見た図」図中文字 | 背側側副靱帯 | 背側関節包靱帯 |
218 | 表6.3「遠位橈尺関節」「荷重時(橈骨と手は固定)」 | 凸型の尺骨頭が凸型の橈骨の尺骨切痕と反対の方向に転がり,滑る. | 橈骨の凹型尺骨切痕において,凸型の尺骨頭の転がりと滑りは互いに反対の方向に行われる. |
218 | 表6.3「遠位橈尺関節」「非荷重(橈骨と手は自由に回旋できる」 | 凹型の橈骨の尺骨切痕は凸型の尺骨頭と同様の方向へ転がり,滑る. | 橈骨の凹型尺骨切痕は,凸型の尺骨頭において転がりも滑りも同じ方向に行われる. |
220 | 図6.31図中文字 | 上腕骨 | 上腕筋 |
221 | 図6.32図中文字 | 上腕骨 | 上腕筋 |
250 | 図7.9図中文字 | 背側橈尺関節靱帯 | 背側橈尺靱帯 |
250 | 右下7行目,2行目 | 長橈骨月状靱帯 | 長橈骨月状骨靱帯 |
250 | 右下7行目,3行目 | 短橈骨月状靱帯 | 短橈骨月状骨靱帯 |
251 | 図7.10図中文字 | 遠位橈尺関節包靱帯 | 掌側橈尺靱帯 |
251 | 図7.10図中文字 | 長橈骨月状靱帯 | 長橈骨月状骨靱帯 |
251 | 図7.10図中文字 | 短橈骨月状靱帯 | 短橈骨月状骨靱帯 |
259 | 図7.19A図中文字 | 後結節 | 背側結節 |
285 | 図8.14図中文字 | 中手靱帯 | 中手骨間靱帯 |
286 | 表8.1「名称」3項目目 | 中手靱帯 | 中手骨間靱帯 |
330 | 図8.65図中文字 | 第1背側骨間節 | 第1背側骨間筋 |
359 | 表9.3「黄色靱帯」「コメント」 | 腰椎部で最も薄い | 腰椎部で最も厚い |
365 | 図9.19A図中文字左下のみ | 横突起 | 横突孔 |
378 | 表9.6「脊柱の動き」 | 後方への中立位への伸展 | 中立位を超えた伸展 |
388 | 図9.51A図中文字 | 肋骨頭関節の上下肋骨窩 | 肋骨頭関節の上下肋骨小窩 |
433 | 表10.1「体幹の筋群」「第3組」 | 腹筋群 | その他の筋群 |
433 | 表10.1「頭頸部の筋群」「第1組:頭頸部の前-外側面の筋群」 | 頭直筋 | 頭長筋 |
433 | 表10.1「頭頸部の筋群」「第1組:頭頸部の前-外側面の筋群」 | 頸直筋 | 頸長筋 |
433 | 表10.1「頭頸部の筋群」「第1組:頭頸部の前-外側面の筋群」 | 外頭直筋 | 外側頭直筋 |
433 | 表10.1「頭頸部の筋群」「第2組:頭頸部の後面の筋群」 | 頸棘筋 | 頸板状筋 |
433 | 表10.1「頭頸部の筋群」「第2組:頭頸部の後面の筋群」 | 頭棘筋 | 頭板状筋 |
435 | 表10.2「脊柱起立筋群(浅層)」「備考」 | 頭棘筋は,頭半棘筋と癒合すると,まれに定義される | 頭棘筋が頭半棘筋と合流することがあるので,その領域はあいまいである |
435 | 表10.2「横突棘筋群(中間層)」「備考」 | 6〜8つの椎間接合部をまたぐ.垂直に走行する頭半棘筋の大きな浅層部分を除いて,線維は頭蓋に向かって内側に走行する | 6〜8つの椎間接合部をまたぐ.線維は頭蓋に向かって内側に走行する.ただし,頭半棘筋の大部分の表層線維は垂直に走る |
451 | 図10.23図中文字 | 頭棘筋 | 頭板状筋 |
481 | 図11.5図中文字 | 外側翼突板 | 翼状突起外側板 |
481 | 図11.5図説1行目 | 外側翼突筋 | 翼状突起外側板 |
482 | 図11.6図中文字 | 内側翼突板 外側翼突板 | 翼状突起内側板 翼状突起外側板 |
482 | 図11.7図中文字 | 外側翼突板(外側翼突筋下頭の付着) | 翼状突起外側板(外側翼突筋下頭の付着) |
482 | 図11.7図説1行目 | 外側翼突板 | 翼状突起外側板 |
482 | 左下3行目 | 内側翼突板と外側翼突板である(図11.6) | 翼状突起内側板と翼状突起外側板である(図11.6) |
482 | 左下2行目 | 外側翼突板 | 翼状突起外側板 |
482 | 右段コラム「蝶形骨が関係する骨構成体」 | 内側翼突板 外側翼突板 | 翼状突起内側板 翼状突起外側板 |
485 | 図11.12図中文字 | 外側翼突板 | 翼状突起外側板 |
485 | 図11.12図中文字 | 内側翼突板 | 翼状突起内側板 |
490 | 右上15行目 | 蝶形骨の外側翼突板の | 蝶形骨の翼状突起外側板の |
490 | 右下16行目 | 外側翼突板の側面と | 翼状突起外側板の側面と |
491 | 図11.19A | 外側翼突板 | 翼状突起外側板 |
491 | 図11.19B | 外側翼突板 | 翼状突起外側板 |
493 | 図11.22A | 外側翼突板 | 翼状突起外側板 |
503 | 表11.5「肋骨挙筋(長・短)」「神経支配」 | 対応する胸髄神経根の | 隣接する胸髄神経根の |
503 | 表11.5「胸腸肋筋と頸腸肋筋(脊柱起立筋)」「神経支配」 | 対応する脊髄神経根の | 隣接する脊髄神経根の |
516 | 右下17行目 | 外側翼突板の内側面 | 翼状突起外側板の内側面 |
516 | 右下8行目 | 外側翼突板の外側面 | 翼状突起外側板の外側面 |
527 | 右上18行目 | 殿筋粗線 | 殿筋粗面 |
528 | 図12.5B図中文字 | 方形筋結節に付着する | 方形結節に付着する |
528 | 図12.5B図中文字 | 殿筋粗線に付着する | 殿筋粗面に付着する |
528 | 図12.5B図中文字 | 内側窩上線と | 内側顆上線と |
528 | 図12.5B図中文字 | 内顆 外顆 | 内側顆 外側顆 |
528 | 図12.6図中文字 | 殿筋(上後および外側面) | 中殿筋(上後および外側面) |
534 | 図12.16図中文字 | 股関節の左右回転軸 | 股関節の内外回転軸 |
569 | 図12.52「B:負の効果」「1」 | 股関節頸部の | 大腿骨頸部の |
569 | 図12.52「C:正の効果」「1」 | 股関節頸部の | 大腿骨頸部の |
591 | 左上2行目 | 脛骨結節は, | 脛骨粗面は, |
653 | 図14.3図中文字 | 前距腓靱帯 | 前脛腓靱帯 |
654 | 図14.4図中文字 | 舟状骨粗面 | 舟状骨 |
654 | 図14.4図中文字 | 結節 | 粗面 |
654 | 図14.5図中文字 | 小趾外転筋 | 小趾外転筋と小趾屈筋 |
654 | 図14.5図中文字 | 短母趾屈筋と母趾外転筋 | 短趾屈筋と母趾外転筋 |
667 | 図14.23A図中文字 | 楔状骨間,楔踵関節複合体 | 楔状骨間関節と楔立方関節の複合体 |
667 | 図14.23B図中文字 | 楔状骨間・楔立方関節複合体 | 楔状骨間関節と楔立方関節の複合体 |
680 | 図14.34図中文字 | と楔状立方関節複合体 | と楔立方関節の複合体 |
680 | 図14.35図中文字 | 外反 | 外がえし |
681 | 図14.37図中文字 | 内側関節靱帯(主線維) | 内側関節包靱帯(主線維) |
682 | 図14.38図中文字 | 母趾内転筋 | 母趾外転筋 |
682 | 図14.38図中文字 | 長母趾屈筋 | 長母趾伸筋 |
697 | 図14.53C図中文字 | 足底骨間筋 | 底側骨間筋 |
717 | 図15.7図中文字 | 歩角 | 足角 |
717 | 右上4行目,9行目 | 歩角 | 足角 |
717 | 右段コラム「歩行の空間的指標」 | 歩角 | 足角 |
729 | 図15.19図説1行目 | における内反と外反は, | における内がえしと外がえしは, |
735 | 表15.5「左右方向」「運動方法の名称」 | 股関節の内外転(歩幅) | 股関節の内外転(歩隔) |
751 | 図15.42図中文字 | 屈曲 2カ所 | 背屈 |
751 | 図15.42図中文字 | 伸展 2カ所 | 底屈 |
753 | 表15.6「構成体(力の種類)」「膝関節」1〜3行目 | 大腿脛骨関節 3カ所 | 脛骨大腿関節 |
頁 | 箇所 | 誤 | 正 |
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26 | 「SPECIAL FOCUS 1.5」上7行目,9行目 | モーメンアーム | モーメントアーム |
31 | 「学習問題」左上6行目,7行目 | 副次運動 | 関節包内運動 |
241 | 「学習問題」右上13行目 | ストレッチ(伸張) | ストレッチ(伸長) |
335 | 「学習問題」右上8行目 | 鞍形関節構造 | 鞍関節構造 |
427 | 「学習問題」左上11行目 | 矢状面の回転 | 矢状面の屈曲−伸展 |
同 | 「学習問題」右上10行目 | 分配する際の | 分散する際の |
650 | 「学習問題」左上8行目 | 種類を説明しなさい | 活動形態を説明しなさい |
同 | 「学習問題」右上3行目 | 種類(すなわち,遠心性 | 形態(すなわち,遠心性 |
712 | 「学習問題」左下6行目 | 下腿筋が弱い患者が | 下腿三頭筋が弱い患者が |
同 | 「学習問題」右上4行目 | 生じる回旋と | 生じる転がりと |