(第3版第1刷:2025年2月10日発行)
正誤表
この度は,上記書籍をご購入くださいまして誠にありがとうございました.
以下の箇所に関して誤りがございましたので,ここに訂正するとともに深くお詫び申し上げます.
2026年2月6日更新
| 頁 | 箇所 | 誤 | 正 |
|---|---|---|---|
| 42 | 本文下から3行目 | 好塩基球の遊走能(走化能)は不活発で,貪食能も弱い.顆粒には多量の… | 顆粒には多量の… |
| 103 | 評価 1〜2行目 | …採取部位によっても異なる.末梢血は耳朶血や指頭よりやや高値となる. | …採取部位によっても異なる.耳朶血および指頭血は静脈血よりやや高値を示す. |
| 119 | 本文下から2行目 | B新しいマイクロチューブに0.5 mg/m EMA を25μL とり, | B新しいマイクロチューブに0.5 mg/mL EMA を25μL とり, |
| 124 | 4)単球増加 本文3行目 | 球減少や,無顆粒球症からの回復期,… | 球減少や無顆粒球症からの回復期,悪… |
| 180 | 8〜9行目 | 基準範囲は80〜100% | 基準範囲は80〜120% |
