(第1版第5刷:2025年1月10日発行 およびそれ以前の刷り)
正誤表
この度は,上記書籍をご購入くださいまして誠にありがとうございました.
以下の箇所に関して誤りがございましたので,ここに訂正するとともに深くお詫び申し上げます.
2026年1月30日更新
| 頁 | 箇所 | 誤 | 正 |
|---|---|---|---|
| 5 | 側注「共役輸送」の4〜5行目 | Na+濃度勾配(細胞内Na+=140 mM,細胞外Na+=10〜20 mM) | Na+濃度勾配(細胞内Na+=10〜20 mM,細胞外Na+=140 mM) |
| 158 | 本文下から1〜3行目 | …とよぶ.また,5'非翻訳領域には転写の開始に必要なプロモーター(promoter),転写を活性化するエンハンサー(enhancer),転写を抑制する… | …とよぶ.転写開始点近傍とその5'上流には,転写開始に必要なプロモーター(promoter)(図6-2,-5),転写を活性化するエンハンサー(enhancer),抑制する… |
| 159 | 本文1行目 | (regulatory region)が存在している. | (regulatory region)が存在する. |
| 159 | 本文1行目 |
以下の図への差し替えをお願いいたします(図内容更新と図説の追加).
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| 183 | 側注「糖化のメカニズム」 本文下から4〜5行目 |
…が形成され,アマドリ転移反応によりアマドリ転移生成物になる. | …が形成され,アマドリ転位反応によりアマドリ転位生成物になる. |
(第1版第4刷:2024年1月10日発行)
正誤表
この度は,上記書籍をご購入くださいまして誠にありがとうございました.
第3刷から訂正箇所等がございますので,下記のファイルをご参照ください.
2024年1月26日更新
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正誤表(PDFファイル) |
(第1版第3刷:2023年1月10日発行)
正誤表
この度は,上記書籍をご購入くださいまして誠にありがとうございました.
第2刷から訂正箇所等がございますので,下記のファイルをご参照ください.
2023年3月16日更新
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正誤表(PDFファイル) |
(第1版第2刷:2022年1月10日発行)
更新情報
この度は,上記書籍をご購入くださいまして誠にありがとうございました.
第1刷から訂正・更新箇所等がございますので,下記のファイルをご参照ください.
2022年9月30日更新
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更新情報(PDFファイル) |
(第1版第1刷:2021年3月25日発行)
正誤表
この度は,上記書籍をご購入くださいまして誠にありがとうございました.
以下の箇所に関して誤りがございましたので,ここに訂正するとともに深くお詫び申し上げます.
2021年11月16日更新
| 頁 | 箇所 | 誤 | 正 |
|---|---|---|---|
| 22 | 図2-7 | 炭酸脱水素酵素 | 炭酸脱水酵素 |
| 67 | 図4-C-3右上 ピルビン酸の構造 | CH | CH3 |
| 116 | 図4-F-13 | AMP ↓ アデニン |
AMP ↓ アデノシン |
