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薬と摂食・嚥下障害
作用機序と臨床応用ガイド
発売中

薬と摂食・嚥下障害 作用機序と臨床応用ガイド

Linette L.Carl・Peter R.Johnson 著/金子芳洋・土肥敏博 訳

摂食・嚥下障害が疑われるときは,まず服用薬剤の点検を!
J.A.Logemannも絶賛! 摂食・嚥下領域初の成書

定価 6,264円
(本体 5,800円+税8%)

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  • 総頁数:300頁 / 2色
  • 判型:A5判
  • 発行年月:2007年9月
  • ISBN978-4-263-44248-7
  • 注文コード:442480

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内容紹介

2006年,薬と摂食・嚥下障害について米国の臨床薬剤師と言語聴覚士によってまとめられた初の成書の日本語版.本領域に携わる医療関係者には必携の書!

●摂食・嚥下障害に関わる薬剤情報に,すばやく確実にアクセスできる! 副作用の程度や作用機序が一目でわかる表がたいへん便利です.
●単剤投与・多剤投与患者における,薬物間の作用機序,有害作用(副作用),嚥下障害との関係についてわかりやすく解説.薬物とその副作用に関わる神経伝達物質,受容体,薬物代謝酵素などの関係が理解できる!
●忘れてはならない食欲・味覚(嗅覚)・胃腸系に対する薬物副作用の重要性についても詳説! 各疾患や症状に対する副作用は章ごとにまとめました.
●障害者,高齢者が服用する率の高い薬物が,いかに食べる機能に影響を与えることが多いかが理解できます.
第1部 基礎的事項
第2部 中枢神経系に悪影響を及ぼす薬物
第3部 胃腸系に悪影響を及ぼす薬物

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