• ホーム
  • 医学
  • 薬学
  • 臨床検査
  • リハビリテーション
  • 看護学
  • 栄養学
  • 柔道整復
  • 東洋医学
  • 介護・福祉
  • 歯科医学
  • 歯科衛生士
  • 歯科技工
  • カテゴリ一覧

歯科医師・歯科技工士・歯科衛生士のためのポータルサイト「Ishiyaku Dent Web」

この本を買った人はこんな本も買っています

実践 咬合調整テクニック  

実践 咬合調整テクニック

桑田正博・茂野啓示 編

歯周病の検査・診断・治療計画の指針  

歯周病の検査・診断・治療計画の指針

特定非営利活動法人日本歯周病学会 編

はじめてのフラップ手術  

はじめてのフラップ手術

中川種昭 編/高橋潤一・藤本浩平・吉野敏明・船越栄次 ほか執筆

隔月刊「補綴臨床」別冊
診断と治療方針のコンセンサス
望ましい補綴処置のために
品切れ

隔月刊「補綴臨床」別冊 診断と治療方針のコンセンサス 望ましい補綴処置のために

伊藤公二・西原英志・法花堂治・野嶋昌彦 編

診断や処置方針の根拠をめぐって徹底討議! 望ましい補綴処置のために

発行時参考価格 6,000円

執筆者を表示する/関連著書の検索
  • 総頁数:168頁 ⁄ カラー
  • 判型:A4判変
  • 発行年月:2005年5月
  • 注文コード:370380
  • 雑誌コード:08124-05

目次を見る

序文を読む

見本を見る

復刊・再刊リクエストをする

友達に紹介する

書評を投稿する

内容紹介

●臨床医の卒後研修を担ってきたスタディグループや開業医院が望ましい補綴処置のために検証してきた事柄のうち,現在話題になっているトピックスについて,各スタディグループのメンバーが考え方を呈示.
●本書の中核である「診断と処置方針の根拠」をめぐっては,5つのテーマについてディスカッションと執筆原稿によりコンセンサスを整理しました.
●飽和から淘汰への時代,勝ち残る歯科医院となるためはどうしたらよいかについて答えます!
・序
・編集委員 PROFILE
Part1 可撤性か?固定性か?
Part2 インプラントの視座
Part3 多数歯欠損の治療方針
Part4 歯周組織と補綴物の調和
Part5 多数歯のクラウン・ブリッジ修復

関連する本を探す