• ホーム
  • 医学
  • 薬学
  • 臨床検査
  • 臨床工学
  • リハビリテーション
  • 看護学
  • 栄養学
  • 東洋医学
  • 柔道整復
  • 介護・福祉
  • 歯科医学
  • 歯科衛生士
  • 歯科技工
  • カテゴリ一覧

歯科医師・歯科技工士・歯科衛生士のためのポータルサイト「Ishiyaku Dent Web」

この本を買った人はこんな本も買っています

腎臓病食品交換表  

腎臓病食品交換表

黒川清 監修/中尾俊之 編集代表

タンパク質・アミノ酸の必要量
WHO/FAO/UNU 合同専門協議会報告
発売中

タンパク質・アミノ酸の必要量 WHO/FAO/UNU 合同専門協議会報告

日本アミノ酸学会翻訳小委員会 ほか訳

定価 5,400円
(本体 5,000円+税8%)

買い物カゴへ追加 買い物カゴを見る
執筆者を表示する/関連著書の検索
  • 総頁数:224頁
  • 判型:B5判
  • 発行年月:2009年5月
  • ISBN978-4-263-70568-1
  • 注文コード:705680

目次を見る

序文を見る

見本を見る

正誤表・訂正

注文書を印刷

友達に紹介する

書評を投稿する

内容紹介

●22年ぶりに改定となり2007年に出版された「ヒトのタンパク質・アミノ酸必要量に関する」WHO/FAO/UNU合同専門家協議会報告書「Protein and Amino Acid Requirements in Human Nutrition」の翻訳書.
●最近の実験成績にもとづき,成人の必須アミノ酸必要量の数値が1985年報告値の2〜3倍大となり成長期の数値に近づくなど,新たな内容が盛り込まれている.
●タンパク質・エネルギーの相互作用,タンパク質の質の評価,アミノ酸必要量についてもそれぞれ別の章で取り上げ,最新データを収載.
●単にタンパク質必要量の数値について知るだけではなく,タンパク質・アミノ酸代謝の最新のテキストとしても役立つ.
第1章 序論
第2章 タンパク質とアミノ酸の必要量推定にあたっての概念的枠組み
第3章 タンパク質とアミノ酸の必要量の算出に使用した統計的概念と手法
第4章 タンパク質とアミノ酸の必要量を決定するのに用いられた一般的方法
第5章 タンパク質とエネルギーの相互作用
第6章 タンパク質の質の評価
第7章 高齢者を含む成人と妊婦,授乳婦のタンパク質必要量
第8章 成人のアミノ酸必要量
第9章 乳児と幼小児のタンパク質とアミノ酸の必要量
第10章 追いつき成長
第11章 タンパク質とアミノ酸の必要量に対する感染症の影響
第12章 先進国と発展途上国の集団におけるタンパク質とアミノ酸の必要量が意味するもの
第13章 タンパク質摂取量と健康
第14章 必要量のまとめ
第15章 研究の必要性