• ホーム
  • 医学
  • 薬学
  • 臨床検査
  • 臨床工学
  • リハビリテーション
  • 看護学
  • 栄養学
  • 東洋医学
  • 柔道整復
  • 介護・福祉
  • 歯科医学
  • 歯科衛生士
  • 歯科技工
  • カテゴリ一覧

歯科医師・歯科技工士・歯科衛生士のためのポータルサイト「Ishiyaku Dent Web」

隔月刊「補綴臨床」別冊
Anterior6
White&Pink Esthetics
発売中

隔月刊「補綴臨床」別冊 Anterior6 White&Pink Esthetics

大河雅之・片岡繁夫 編

ミニマルインターベンションと審美の両立.チェアサイドとラボワークの連携により審美修復治療で最も重要なAnterior 6(上顎6前歯)をあらゆる角度から検証した

定価 6,804円
(本体 6,300円+税8%)

買い物カゴへ追加 買い物カゴを見る
執筆者を表示する/関連著書の検索
  • 総頁数:196頁 / カラー
  • 判型:A4判変
  • 発行年月:2013年6月
  • 注文コード:370540
  • 雑誌コード:08124-06

目次を見る

序文を見る

見本を見る

注文書を印刷

友達に紹介する

書評を投稿する

内容紹介

●Anterior 6(上顎6前歯)は審美修復の最重要エリア
 本来人間がもつ自然で機能的な歯と歯周組織を再現するために,審美修復治療において最も重要なエリアであるAnterior 6(上顎前歯部)に焦点をあて,いかにして天然歯質を保存しつつ,患者の要求を満たしながら高度な審美性を獲得・維持するか,というMI(ミニマルインターベンション)とEstheticの両立および長期安定を図るための考え方と技術についてまとめました.

●チェアサイドとラボサイドのコミュニケーション
 審美修復治療を成功に導くために必須となる「ラボとのコミュニケーション」について,ラボサイドの考え方,各種の技術を供覧することで,歯科医師・歯科技工士双方の相互理解を深めることに役立ちます.

●審美修復治療を成功に導くための一冊
 豊富な写真でAnterior 6 をテーマに審美修復治療を成功に導くためのエッセンスが凝縮された本別冊は,現在審美修復治療に取り組まれている先生はもちろんのこと,これから取り組もうと考えておられる先生方にも幅広くご活用いただける一冊です.ぜひご購読ください.
Part 1 診査・診断
Part 2 歯周組織のコントロール
Part 3 補綴的・矯正的アプローチ
Part 4 インプラント
本書のパンフレットはこちら(PDFファイル 約590KB)