日本臨床ラジオ波手術研究会・歯科セミナー 第2回 4.0MHz高周波セミナー
最先端の高周波治療器をいかに日常の臨床に取り入れるか
高周波治療とは……
通常の電気メスやレーザーに比べ組織への侵襲を最小限に抑え術後の疼痛も少なく治癒するのが特徴です。切開のシャープさは術者を診療中のストレスから解放します。またチェアータイムの短縮を可能にし患者さんの苦痛を軽減します。通常の切開や歯肉切除だけでなく感染根管治療、インプラント2次オペの開窓手術や切開・排膿など幅広い症例をカバーします。本セミナーでは高周波治療の基本から応用までを習得していただき、日々の診療に最新技術を導入していただきたく存じます。是非この機会にご受講いただきたくご案内申し上げます。
| 開催日時: |
2006年9月10日(日) |
| 講師: |
田村仁志先生
中川浩一先生 |
| 開催地: |
東京 |
| 会場: |
両国KFCホール(両国第一ホテル併設)10階 109ルーム |
| 受講料: |
6,000円(税込) |
| 定員: |
30名 |
| 主催: |
日本臨床ラジオ波手術研究会 |
| 問合せ先: |
日本臨床ラジオ波手術研究会 佐藤
電話:06-6459-3532
FAX:06-6459-3532
|
| URL: |
http://dental.ellman.co.jp |
・高周波の基本
・高周波の有用性
・一般歯科での高周波の応用
・インプラント治療、感染根管治療での高周波の応用 |
歯界展望2006年8月号掲載
<この情報は上記雑誌掲載時点での情報です。終了または変更の場合もございますので予めご了承下さい>