顎関節症患者の咬合診断と確実な咬合採得法
―補綴処置に必要な咬合採得法―
2日間のおもな内容
・患者の訴えからみたTMDの現状と悲惨な症状 ・文献からみたTMDの症状と治療法 ・歯科医が治せる症状と絶対に手を出してはいけない症例 ・一般的なTMDの治療成績、うまくいかない理由は? ・筋肉を中心とした考え方、なぜうまくいくのか? ・TMD、最大の犯人は病的な咬合嵌合位 ・TMD治療成功の鍵を握るTENSとは? ・客観的なデータに基づいた予知性の高い診断と治療は可能か? ・データの収集と診断、治療の実際(デモ) ・実際の治療成績をデータとともに開示 ・筋肉を中心とした咬合理論にもとづいた多くの症例を開示 ・TMDの治療を求めている巨大なマーケットが歯科界を救う
| 開催日時: |
2013年2月10日(日)-11日(月・祝) 2日間コース
※両日共に 10:00~17:00 |
| 講師: |
安部井 寿人 先生 |
| 開催地: |
東京 |
| 会場: |
医科器械会館 |
| 受講料: |
【2日間分】30,000円(税込) |
| 主催: |
スタディグループ WDSC |
| 問合せ先: |
フロンティアデンタル 田代
電話:03-5688-8875
FAX:04-2958-8466
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歯界展望2013年1月号掲載
<この情報は上記雑誌掲載時点での情報です。終了または変更の場合もございますので予めご了承下さい>