第13回 PSD東日本チャリティー学術大会 in 仙台~DENTUREの実力~
現在歯科業界において、デンチャーの重要性が見直されてきております。
今回の講演では、その義歯の重要性・作製方法の注意点、今後の歯科界についてなど、多岐に亘りご講演させていただきたいと思います。
また、当学術講演会による収益の一部を義援金として、岩手・宮城・福島の各県庁を通じて各自治体に寄付をさせていただきます。
講演会当日も募金箱を設営し寄付を継続いたしますので、ご協力のほどお願いいたします。
SPECIAL SPEAKER
村岡 秀明 先生 ムービーケースプレゼンテーション「義歯にはどのような咬合を与えるべきか~私の考え方」
川島 哲 先生 キャストパーシャルの製作法
奥森 健史 先生 21世紀の欠損補綴新時代
瀬田 寿樹 先生 CADCAM最前線/欠損補綴material
村岡 貴文 先生 機能と構造の重要性を考慮したデンチャーワーク
藤野 智之 先生 フィニッシュラインの設定位置を考慮した基本設計
| 開催日時: |
2012年3月18日(日)10:00~16:00 受付9:30~
前夜祭 HOTEL JAL CITY 仙台 2012年3月17日(土)19:00~
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| 開催地: |
宮城県 |
| 会場: |
HOTEL JAL CITY 仙台 2F |
| 受講料: |
Aコース 宿泊・前夜祭・学術大会 20000円
Bコース 宿泊・学術大会 15000円
Cコース 前夜祭・学術大会 10000円
Dコース 学術大会 5000円 |
主催 問合せ先: |
日本補綴構造設計士協会
電話:049-244-5200
FAX:049-244-1023
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| e-mail: |
tetsu108@orion.ocn.ne.jp |
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お申し込みの〆切は2012年2月末でお願い致します。
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歯科技工2011年11月号掲載
<この情報は上記雑誌掲載時点での情報です。終了または変更の場合もございますので予めご了承下さい>