「つまようじ法」で患者が変わる、スタッフが変わる、医院が変わる
来院患者の大半は、主訴の如何にかかわらず歯周病に羅漢しています。その歯周病を見逃さずに対応していくことにより、長期にわたってより良い口腔内を保つことが可能となります。歯周治療と継続管理では「つまようじ法による術者磨き」を中心とした歯周治療と継続管理のポイントを、実習を交えて紹介します。
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開催地
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開催日時
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会 場
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定 員
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受講料(税込) |
講 師 |
| 大 阪 |
2009年2月15日(日) 10:30~16:30 |
千里ライフサイエンスセンター |
70名 |
歯科医師/10,000円 |
渡邊達夫先生 黒瀬真由美先生 小畑文也先生 |
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| 主催: |
お口の健康ネットワーク |
| 問合せ先: |
お口の健康ネットワーク事務局
電話:086-244-4692
FAX:086-244-1351
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| URL: |
http://www.pmjv7.co.jp/ohn/ |
セミナー概要
●「つまようじ法」で患者が変わる、スタッフが変わる、診療室が変わる、医院が変わる
●メタボリックシンドロームとつまようじ法
●歯周病患者の継続管理~術者磨きがメインテナンスの鍵~
●「つまようじ法」術者磨きの効果
●フッ化物の応用について
●開業医にとっての予防歯科~医院運営はこう変わる~
実 習
●体感!つまようじ法ブラッシング
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歯界展望2008年12月号掲載
<この情報は上記雑誌掲載時点での情報です。終了または変更の場合もございますので予めご了承下さい>