印象からチェックバイト、そして咬合器装着。ここの患者様に合わせた顎運動のアナログ的、あるいはデジタル的データの分析と活用など。日常臨床において、最小の労力で最大の効果を引き出すための一連の臨床術式を治療のエビデンスに沿って、ディティールを交えながらわかりやすく解説。また、患者さまへのコンサルテーションについてなど、豊富な話題が展開予定。(オリジナルテキストあり)ぜひ、デンタルパートナーと一緒にご参加ください。
歯界展望2008年4月号掲載
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