Ishiyaku Dent Web

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なぜ審美歯科に長期症例がでてこないか?
 当院では、審美材料としていまだに、pfmクラウン(=メタルボンド)を中心として臨床を行っており、術後の長期経過の観察から、これに取って代わる修復材料も見当たらないとも考えている。そこでpfmクラウンの問題点そしてそれを受け入れる歯周組織への考察不足への風潮についても解説し、ほとんどの一般開業医が既に導入しているpfmクラウンでの長期に亘る審美補綴について講演したい。 また今回は印象を行うアシスタントドクターや技工士の考えなども交え、当院の治療に対するコンセプトも披瀝できればと考えている。
開催日時: 2008年6月29日(日) 10:00~16:00
講師: 行田克則先生、小田中康裕先生、松山智子先生
開催地: 神戸
会場: モクダ歯科研修センター
受講料: 歯科医師:12,000円 技工士:6,000円 衛生士(スタッフ):3,000円
定員: 100名
主催
問合せ先:
(株)茂久田商会
担当:岡本
電話:078-303-8241

補綴臨床2008年3月号掲載

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