口からはじめる食支援 地域が求める歯科衛生士の条件
病院・施設・在宅での口腔ケアの質を向上させるには、歯科衛生士の働きが必須です。本講演会では、各分野で活躍する第一人者により、今後の歯科衛生士のあり方や、病院・施設・在宅に対し専門職の口腔ケアとして何を提供すればいいのかを明らかにします。また、他職種との連携の取り方や、それぞれの現場で実践できる口腔ケアのポイントも学べます。
| 開催日時: |
2007年3月11日(日) 10:00~16:30 |
| 講師: |
五島朋幸先生[イントロダクション]「超高齢社会で求められる歯科衛生士」
古屋 聡先生「医療現場が求める歯科衛生士の条件」
溝越啓子先生「摂食・嚥下リハビリテーションとしての歯科衛生士の基本的役割と課題」
塚本敦美先生「急性期の医療現場における歯科衛生士の役割」
渡邉由紀子先生「慢性期の口腔ケアと地域連携ステーションとしての歯科衛生士の役割」
金子みどり先生「地域・在宅で『口ケアから食べる支援』としての歯科衛生士の役割」 |
| 開催地: |
東京 |
| 会場: |
ニッショーホール |
| 受講料: |
歯科衛生士・他 10,000円/歯科医師 12,000円 ※税込。資料代含む |
| 定員: |
500名 |
| 主催: |
(株)オーラルケア |
| 問合せ先: |
(株)オーラルケア メディカル事業部
電話:0120-591-378
FAX:0120-591-379
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| URL: |
http://ocmedical.jp |
デンタルハイジーン2007年3月号掲載
<この情報は上記雑誌掲載時点での情報です。終了または変更の場合もございますので予めご了承下さい>