T-スキャンⅡを使った 口腔内バランスを追求した究極の咬合調整<ベーシックコース>
EBM医療の重要性が叫ばれる現在、客観的な咬合検査・調整法の必要性が高まっています。咬合検査機器「T-スキャン」は従来の咬合紙やワックス、その他の咬合検査機器で検地できない咬合接触の時間、力、部位をデジタルで同時に精密に記録できます。
「T-スキャンⅡ」を使用して咬合解析の基礎理論から実際の操作法、検査法、解析法までの必修事項について各受講者が実際に操作しながら習得いただける臨床医のための実践・実習セミナーです。
| 開催日時: |
2006年
8月27日(日) 大阪会場満席終了
12月 2日(日) 東京会場満席終了
2007年
2月 4日(日) 大阪会場
(9:30~17:00) |
| 講師: |
川添堯彬先生
龍田光弘先生 |
| 開催地: |
東京・大阪 |
| 会場: |
東京会場:ニッタ(株)東京支店
大阪会場:ニッタ(株)本社 |
| 受講料: |
30,000円(テキスト、器材、昼食を含む) |
| 定員: |
12名 |
| 主催: |
ニッタ(株) |
| 問合せ先: |
ニッタ(株)
電話:0743-56-8848
FAX:0743-56-8770
|
| e-mail: |
sensor-info@nitta.co.jp |
歯界展望2007年1月号掲載
<この情報は上記雑誌掲載時点での情報です。終了または変更の場合もございますので予めご了承下さい>