Dentistry,Quo Vadis?(8) 咬合 ―咬合顎の現状と未来像―
Dentistry,Quo Vadis? はこれまでに歯学における主要なテーマを多面的に討議してきた。いずれもEBDの確立を旗印に歯学のIdentityを求めたものである。過去7回の集会を経ていよいよ最重要課題である“咬合”を取り上げる段階になった。真剣に議論し、咬合学を正しく確立する事は今日の歯学の使命である。
今回は日本を代表する権威者、4名の教授を迎えて議論して戴く事になった。これまでにない貴重なシンポジウムである。科学的な咬合学の新しい誕生を参加者全員で確認し合いたい。
| 開催日時: |
平成18年12月16日(土) 9:30~17:00 |
| 講師: |
座 長 : 高添一郎先生 須田立雄先生
コメンター: 山田 正先生 高橋信博先生
演 者 : 森本俊文先生 坂東永一先生 渡邉 誠先生 佐藤貞雄先生
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| 開催地: |
東京都 |
| 会場: |
野口英世記念会館 |
| 受講料: |
歯科医師15,000円/歯科技工士・歯科衛生士・学生8,000円 |
| 主催: |
QUO VADIS 実行委員会 |
| 問合せ先: |
竹澤歯科医院
電話:075-813-3215
FAX:075-813-3220
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歯界展望2006年11月号掲載
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