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バイオエネルギー デンティストリー
宇宙の全てはエネルギーにより構成され運営されています。物質として原子は分子を、分子は細胞となり臓器や骨肉を構成しています。物質としての細胞を活かし、臓器を機能させるのは微細な波動エネルギーです。エネルギーを理解することなしに医学も歯科医学も最善の治療が出来るようにはならないでしょう。物理化学は物質(原子)までの理解にとどまるニュートンの科学から物質化していないエネルギーを理解しようとするクオンタムサイエンスに発展してきています。物質的理解とともにエネルギーを理解する医師学の発展が望まれているところです。
特に歯科は生体エネルギーの流れに大きく関連しています。歯科医療なくしては寄りよい健康の回復、維持が出来ない多くの実例をしめしながら、分かればやさしい近未来の医療的歯科をともに考えて頂きたいと思います。
開催日時: 平成18年 9月23日(土・祝日)・24日(日)の2日間
1日目 10:00am~5:30pm
2日目 9:00am~4:00pm
講師: Dr.Juergen Schmitter
田中朝見先生
開催地: 東京
会場: 主婦会館プラザエフ
受講料: 歯科医師  2日間 100,000円(昼食付)
歯科技工士 2日間 60,000円(昼食付)
主催: ATDジャパン
問合せ先: ATDジャパン
電話:0120-8020-88
FAX:0120-345-582
e-mail: info@atdjapan.co.jp
URL: http://www.atdjapan.co.jp/
【講演内容】
1.バイオエネルギー、またはバイオプラズマとは
2.12のサブシステムから構成される人体のオープンシステムとは
3.個々の歯牙と臓器との関係
4.咀嚼機関の機能制御サイクルとしての役割
5.TMJの重要性
 a)バイオエネルギーシステムとの関連
6.咬合と骨格との関係
 a)ストレス要因としての障害咬合
 b)脊椎骨変化と咬合
 c)咬合高径の重要性
7.種々の医療的な問題と顎位と咬合との関係
 a)顎位を安定させるための咬合
 b)バイオエネルギーを高めるための顎位
8.オックルーザルスプリント:して良い事、して悪い事
【デモ】
1.診断法
 a)視診、圧診
 b)キネソロジーによる診断
 c)原因と結果の判明(仙骨と顎関節の関係)
 d)バイオアンテナによるエネルギーの流れの判別法
2.バイオエネルギー写真の撮り方
3.バイオパワーライトによる咬合筋のリラックスの仕方
4.オーラル リフレクソロジーによる瞬時エネルギーアップ法

補綴臨床2006年7月号掲載

<この情報は上記雑誌掲載時点での情報です。終了または変更の場合もございますので予めご了承下さい>

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