インプラントデンティストリー;最新のトレンドとマテリアル
インプラントは、いまや欠損補綴のルーティンワークとなった。その結果には、高い予知性が期待できるが、上顎6前歯のエステティックゾーンにおけるインプラントは、今なお最もチャレンジングである。
| 開催日時: |
2005年12月11日(日)8:30a.m.-5:00p.m. |
| 講師: |
筒井昌秀先生
U.グルンダー先生 |
| 開催地: |
東京 |
| 会場: |
JAホール |
| 受講料: |
39,375円(受講料37,500円+消費税1,875円) |
| 定員: |
250名 |
| 主催: |
㈱ハーマンズ |
| 問合せ先: |
㈱ハーマンズ
電話:03-3770-0863
FAX:03-3770-3569
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筒井昌秀先生
支台歯およびインプラント周囲のEmergance Profileを採光する
U.グルンダー
何が、審美的な結果に役立つか?
・即時インプラントの審美的なリスクとベネフィット
・難しい術式を成し遂げる多くの外科的テクニックの詳細
・インプラント周囲骨形態を維持するプラットフォームスウィッチングコンセプト
・アバットメントとコアマテリアルとしてのジルコニアセラミックスの利用 |
歯界展望2005年11月号掲載
<この情報は上記雑誌掲載時点での情報です。終了または変更の場合もございますので予めご了承下さい>