咬合と向き合う時代を迎えて ―これからは歯科医師の力量が試される―
平成17年度矢澤塾開講 =2日間コース=
1.長期症例の提示と考察、20世紀補綴修復の総括(講義)
2.咬耗への対応(講義)
3.アブフラクションの成果は?(講義)
4.アンテリアーバイトプレーンの作り方と効果的な活用法(講義)
5.噛み癖の弊害とは、その対処法(講義と実習)
6.主機能部位の活用法とその有効性(講義と実習)
7.オクルーザルパワーゾーンの有効利用(講義と実習)
8.数値目標の8020では無く、質的な咬合の確立による8020(講義)
9.多発する外骨症の弊害(講義)
10.歯列弓拡張法の意義(講義)
| 開催日時: |
平成17年
10月15日(土) 9:30~17:00
10月16日(日) 9:30~17:00 |
| 講師: |
矢澤一浩先生
大田隆造先生 |
| 開催地: |
東京 |
| 会場: |
キング工業㈱ 9F |
| 受講料: |
105,000円(昼食・消費税込)(材料費別途) |
| 主催: |
HDM研修会 |
| 問合せ先: |
HDM学術研修会事務局
電話:03-3828-7193
FAX:03-3823-8667
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歯界展望2005年9月号掲載
<この情報は上記雑誌掲載時点での情報です。終了または変更の場合もございますので予めご了承下さい>