症状別漢方薬の選び方 臨床実施形式でのペーパートレーニングで診断力UP
本年度は「診断能力のアップ」を目標に、より実践的なペーパートレーニングをカリキュラムに導入いたします。中医学にご興味のある方はどなたでも参加することができます。中医学は全く初めてで、これから歯科臨床への導入をお考えの方には特にお勧めです。研究会に参加して中医学の診断能力を身につけ、明日からの歯科臨床に漢方薬を処方してください。
| 開催日時: |
平成17年
1. 5月 8日(日) 肥満に対する方剤の鑑別応用法
2. 7月10日(日) かぜ症候群と解表方剤の鑑別応用法(1)
3. 9月11日(日) かぜ症候群と解表方剤の鑑別応用法(2)
4.11月13日(日) 口内炎に対する方剤の鑑別応用法
平成18年
5. 1月 8日(日) 口渇と口苦に対する方剤の鑑別応用法
6. 3月12日(日) 冷え性に対する方剤の鑑別応用法
|
| 講師: |
長瀬千秋先生
鄭 為堯先生 |
| 開催地: |
大阪 |
| 会場: |
大阪国際会議場/大江ビル |
| 受講料: |
歯科医師、医師、薬剤師、鍼灸師:年会費84,000円 各回6,000円
歯科衛生士、看護師、パラスタッフ、学生:年会費なし 各回6,000円 |
| 定員: |
80名 |
| 主催: |
TAO東洋医学研究会 |
| 問合せ先: |
TAO東洋医学研究会(クラハシ医療システム内)
電話:0241-65-1251
FAX:0241-65-1252
|
| e-mail: |
s-kura@kg7.so-net.ne.jp |
歯界展望2005年3月号掲載
<この情報は上記雑誌掲載時点での情報です。終了または変更の場合もございますので予めご了承下さい>