第9回米国歯科大学院同窓会(JSAPD)公開セミナー「予後の判定基準を考える」
今回は「予後の判定基準を考える」をメインテーマに各専門分野(エンド・ペリオ・補綴・矯正・インプラント)からの提言を戴くことになりました。日常臨床で最も大切な目的として、治療結果の耐久性(Longevity)が挙げられます。この目的を達成するために診断及び治療計画の段階で耐久性を予知することが不可欠なわけですが、その判定基準が明白でないのが現状です。その判定基準を検討すべく下記の内容で公開セミナーを開催いたします。
多くの皆様の参加をお待ちしています。
| 開催日時: |
2005年1月9日(日) 9:30~16:30 |
| 講師: |
冨岡栄二先生 岡村光信先生
宮下裕志先生 村上 斎先生
小谷田仁先生 |
| 開催地: |
東京 |
| 会場: |
アメリカンクラブ |
| 受講料: |
18,900円(税込み、昼食代を含む) |
| 定員: |
150名 |
| 主催: |
米国歯科大学院同窓会 |
| 問合せ先: |
米国歯科大学院同窓会
電話:03-5721-3888
FAX:03-5721-3899
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| e-mail: |
stonenet@u01.gate01.com |
歯界展望2004年11月号掲載
<この情報は上記雑誌掲載時点での情報です。終了または変更の場合もございますので予めご了承下さい>