隔月刊「補綴臨床」別冊
診断と治療方針のコンセンサス
望ましい補綴処置のために
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伊藤公二・西原英志・法花堂治・野嶋昌彦 編
診断や処置方針の根拠をめぐって徹底討議! 望ましい補綴処置のために
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●臨床医の卒後研修を担ってきたスタディグループや開業医院が望ましい補綴処置のために検証してきた事柄のうち,現在話題になっているトピックスについて,各スタディグループのメンバーが考え方を呈示.
●本書の中核である「診断と処置方針の根拠」をめぐっては,5つのテーマについてディスカッションと執筆原稿によりコンセンサスを整理しました.
●飽和から淘汰への時代,勝ち残る歯科医院となるためはどうしたらよいかについて答えます!
・序
・編集委員 PROFILE
Part1 可撤性か?固定性か?
Part2 インプラントの視座
Part3 多数歯欠損の治療方針
Part4 歯周組織と補綴物の調和
Part5 多数歯のクラウン・ブリッジ修復